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JCSS校正ならJEMICへ

この校正を行ったときは、“jcss”のマークを付した校正証明書が交付されます。当社の主力商品・サービスは、日本全国各地の電気メーターの検定および計測器の校正や、セミナーの実施です。絶縁用保護具・防具は、使用による損傷や自然劣化等の発生が見込まれます。当社の強みは、エネルギーの供給のための計器が適正かなどを公平公正、中立的な立場で検定を行なっている事です。産業界への計測技術の普及を目的としてた計測技術セミナーを定期的に開催し、計測器を使用される皆様に計測技術をお伝えしています。JEMICは、国際MRA対応認定事業者でもありますので、JEMICが発行するJCSS認定シンボル付校正証明書は、国際試験所認定協力機構(ILAC)に加盟する全ての国と地域で相互受け入れが可能です。電気計器検定所の技能試験の特別料金は、技能教科で優秀な成績の場合、通常料金2800円と比べて、1700円です。また、階層的に国家標準にトレーサブルな常用参照標準器の校正は、JEMICのJCSS校正を御利用ください。JCSS認定シンボル付校正証明書は、試験所及び校正機関の国際規格ISO/IEC 17025を始め、品質システムの国際規格ISO9000S、自動車業界の品質システムISO/TS 16949等の規格の要求に対応できます。我が社は、電気の取引の適正な実施をするために、電気計器の検定等の業務を行っている公正中立な機関です。JEMICは型式承認された電気計器等の検定・検査に実績があり、合格品におされる検定認印は信頼の証となっています。計量、計測関連団体が集まる国内最大級のフォーラム、計測標準フォーラムを開催しますが、今回は自動車関連の計測がテーマです。JEMICは、幅広い品目についてJCSS校正を行っておりますが、JCSS校正範囲外につきましては、当所の定める技術基準に基づき、一般校正を行います。電気計器とともに歩み培ってきた技術力と確かな信頼性によって、お客様に満足頂けるメリットのあるサービスを提供します。1891年創業という長年の歴史によって培われてきた電気機器の検査業務における技術力は当社の強みです。JCSS校正は、計量法校正事業者登録制度(JCSS)の登録事業者として、国際規格ISO/IEC 17025(試験所及び校正機関の能力に関する一般要求事項)に基づき、特定二次標準器又は常用参照標準器を用いてお客さまの標準器,計測器等の校正を行います。


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